iUninstall

iPhoneアプリの一括削除ツール

iPhoneのアプリを一括削除。

はい、iPhoneのアプリはまとめて削除できます。Mac用アプリのiUninstallなら、iPhoneをMacにつないで、消したいアプリを選び、一度確認するだけ。長押しして「アプリを削除」を何度もタップする必要はもうありません。

iUninstall 1.0はまもなく公開 · macOS 15 Sequoia以降

iUninstallの画面。iPhoneのアプリが一覧で表示され、7個のアプリが選択されています。上部に「Delete 7 Apps」ボタンがあります。

デモデータ(アプリの画面は英語です)

iPhoneで1つずつ消すと?

50個のアプリを消すなら、Macで一度に。

iPhoneで1つずつ

150+

回のタップ(50個の場合)

アプリ1つにつき3〜4回のタップ:長押し、「アプリを削除」、「アプリを削除」、「削除」。そして次のアイコンを探して、また同じ操作のくり返し。

MacでiUninstallを使うと

1

回の確認(50個の場合)

一覧でアプリにチェックを入れるか、「Select All」をクリック。リストを一度確認すれば、あとはiUninstallにおまかせ。アプリが1つずつ消えていく様子を見られます。

使い方

3ステップで、iPhoneがすっきり。

  1. iPhoneをMacにつなぐ

    USBケーブルで接続します。初めてのときは、iPhoneに表示される「このコンピュータを信頼しますか?」で「信頼」をタップします。iUninstallがインストール済みのアプリを、アイコンとサイズ付きで読み込みます。

  2. 消したいアプリを複数選択

    消したいアプリにチェックを入れるだけ。「Large data」などのフィルタで絞り込んで「Select All」を押せば、一度に選択できます。残したいアプリは「Protect This App」で保護しておけば、選択されません。

  3. 一度確認して、まとめて削除

    「Delete N Apps」をクリックすると、削除するアプリの一覧がもう一度表示されます。確認すると、iUninstallがアプリを1つずつ削除し、本当に消えたかをアプリごとに確認します。

iUninstallの特長

消す前に、すべてが見える。

サイズがひと目でわかる

アプリ本体とデータのサイズを、アプリごとに表示。容量を使っているアプリがすぐに見つかります。

削除をアプリごとに確認

1つ削除するたびに、iPhoneのアプリ一覧を読み直します。「Deleted」と表示されたら、本当に消えています。

大事なアプリを保護

残したいアプリに印を付けておけば、iUninstallがそのアプリを選ぶことはありません。

削除したアプリの履歴

削除したアプリは、バージョン、サイズ、App Storeへのリンクとともに「History」に残ります。

使っていないアプリも見つかる

何週間も開いていないアプリは?

iPhoneのスクリーンタイムをMacと共有すると、iUninstallはアプリを最後に開いた日を表示します(約4週間分)。使っていないアプリをまとめて選んで、まとめて削除。スクリーンタイムの共有は任意です。

ダークモードのiUninstall。アプリごとに最後に開いた日とステータスが表示されています。

買い切り。サブスクなし。

$9.99

1回限りの購入(税込・米ドル建て)。サブスクリプションはありません。

  • 無料:iPhoneをスキャンして、すべてのアプリのサイズと最後に使った日を確認。
  • 購入後:好きなだけ、何度でもアプリをまとめて削除。
  • バージョン1のアップデートはすべて含まれます。

まずは無料のスキャンで、消せるアプリを確かめてください。購入はそれからで大丈夫です。

よくある質問

iPhoneのアプリを一括削除できますか?

はい。Mac用アプリのiUninstallを使えば、iPhoneのアプリを複数選択して、まとめて削除できます。iPhoneをケーブルでMacにつなぎ、消したいアプリを選んで、一度確認するだけです。iUninstallはアプリを1つずつ削除し、本当に消えたかを確認します。

iPhoneのアプリを全部消すには?

残したいアプリ(銀行、メッセージ、仕事のアプリなど)を先に保護してから、「Select All」をクリックし、一覧を確認して削除します。これはiPhoneの初期化ではありません。削除されるのは選んだアプリとそのデータだけで、写真、メッセージ、設定はそのまま残ります。Apple製の内蔵アプリは一覧に表示されません。

パソコンなしで、iPhoneだけでまとめて削除できますか?

iPhone本体では、アプリを1つずつ削除します(アプリを長押し、「アプリを削除」、「アプリを削除」、「削除」)。iUninstallはMacで動くアプリなので、Macとケーブルが必要です。Windowsには対応していません。

必要なものは?

macOS 15 Sequoia以降のMac、iPhone、USBケーブルです。iPhoneがMacを信頼している必要があります。iTunes、Xcode、脱獄は不要です。

アプリを削除すると、データも消えますか?

はい。iPhoneでアプリを削除したときと同じく、アプリとiPhone上の書類・設定も削除されます。iCloudに保存されたデータは残ります。ほとんどのアプリはApp Storeから再インストールでき、iUninstallの「History」に各アプリのリンクが残ります。

料金はいくらですか?

ダウンロードとスキャンは無料です。アプリの削除には$9.99(税込)の買い切り購入が必要です。サブスクリプションはありません。請求は米ドルで、カード会社が円に換算します。

アプリは日本語に対応していますか?

現在、iUninstallの画面は英語です。操作は「アプリを選ぶ」「Deleteをクリック」「確認する」の3つだけです。このページでは、画面のボタン名を英語のまま記載しています。

データがアップロードされることはありますか?

いいえ。アカウントは不要です。アプリの一覧とスクリーンタイムの情報はMacの中にとどまります。ネットワークを使うのは2つだけです。任意のApp Store検索はアプリのバンドルIDをAppleの公開App Storeに送り、ライセンス認証はライセンスキーをDodo Paymentsに送ります。

もう、アプリを
1つずつ消さない。

iUninstallをダウンロードしてiPhoneをつなげば、今日消せるアプリがすぐにわかります。

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